2月13日(土)、東京・味の素スタジアムにて東アジア女子選手権2010 決勝大会最終戦、韓国女子代表戦が行われました。
マリーゼから招集されている選手のうち、鮫島が先発フル出場を果たし、チームの2-1の勝利に貢献いたしました。
この勝利により、日本は同大会の連覇を果たしました。
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なでしこジャパンの一員として今大会で貴重な経験を積んだ鮫島彩と長船加奈は、今後チームでの練習に合流し、4月から始まるなでしこリーグに向け、得られた成果を存分に発揮することが期待されます。ご声援ありがとうございました! |